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終了した医師主導型臨床研究

承認番号

課題名

研究実施期間

研究の
種類

15503

第11次ATL全国実態調査登録患者の予後調査

2016年3月18日~
2017年3月31日

調査

14035

多変量解析を用いたシタラビン投与による皮膚障害発現要因の検討

2015年7月~
2015年12月31日

観察


腎機能低下の有無による多発性骨髄腫患者に対するゾレドロン酸投与の生命予後への影響

実施承認後~
2014年2月15日

観察

13137

成人急性骨髄性白血病に対する同種造血幹細胞移植における細胞遺伝学的リスク層別化システムの開発

2013年8月15日~
2014年3月31日

疫学

396

骨髄不全患者を対象としたHLA-Aアレル欠失血球の検出

2013年2月26日~
2016年3月31日

その他

12303

ボルテゾミブ国内第Ⅰ/Ⅱ相試験 (JNJ-26866138-JPN-MM-102)に参加した患者転帰に関する調査

2012年12月18日~
2014年6月30日

観察

12316

hypoplastic MDS (低形成性骨髄異形成症候群)に関する全国調査(多施設共同後方視的研究)

2012年12月14日~
2015年3月31日

疫学

11380

デングウイルスの骨髄細胞への感染親和性の研究(多施設研究)

2012年9月27日~
2014年3月31日

非介入

11271-2

イマチニブ治療により分子遺伝学的大寛解(Major Molecular Response: MMR)に到達している慢性期慢性骨髄性白血病患者を対象としたニロチニブの安全性と有効性を検討する多施設共同第Ⅱ相臨床試験−Switch to Nilotinib trial 《NILSw trial》−

2012年2月15日~
2015年12月31日

介入

10353

1年の完全分子遺伝学的効果を有する慢性期慢性骨髄性白血病に対するダサチニブ治療中断試験(DADI試験)

2011年5月19日~
2016年3月31日

介入

10308

骨髄異形成症候群治療における化合物FF-10501の有効性に関する検討

2011年4月14日~
2016年3月31日

細胞実験

9246

日本国内における2nd line以降の既治療慢性期慢性骨髄性白血病患者を対象とした観察研究

2010年2月16日~
2016年3月31日

観察

9207-2

T細胞性悪性リンパ腫を対象としたP糖タンパク発現有無によるTHP-COP療法とCHOP療法のランダム化比較試験

2010年2月15日~
2015年2月14日

介入

9020

イマチニブ抵抗性/不耐容 慢性骨髄性白血病(CML)に対するニロチニブの有用性の検討

2009年6月11日~
2014年3月31日

介入

8235

輸血後鉄過剰症に対する鉄除去療法の有用性(臓器障害の予防改善効果)に関する臨床研究

研究期間:2009年5月13日~2014年5月12日
登録期間 2009年5月13日~2011年5月12日
観察期間:2009年5月13日~2013年12月31日

観察

8090

Auto-PBSCT適応多発性骨髄腫患者に対する標準寛解導入療法(VAD)に対し難反応性を示す症例へのベルケイド併用療法(VEL+DEX)切り替えの有効性・安全性の探索的検討

2008年8月26日~
2014年12月31日

介入

7223

再生不良性貧血/骨髄異形成症候群の前方視的症例登録・セントラルレビュー・追跡調査研究

登録期間:2008年4月21日~2013年3月31日
追跡調査:2008年4月21日~2016年3月31日

観察

7202

研究参加施設に新たに発生する全AML、高リスクMDS症例を対象とした5年生存率に関する観察研究(前向きコホートスタディー)

2008年1月18日~
2014年3月31日

観察

2016.6月現在